« 前のページ | トップページ | 次のページ »


2007年05月08日

活性水素による具体的臨床例3

7)気管支喘息・ジンマシン・アトピー性皮膚炎などアレルギー性疾患の症状改善

 出生直後よりアトピー性皮膚炎に悩まされ、断食療法・玄米菜食療法・ゲルマニウム療法などあらゆる療法を試みたにもかかわらず,26歳に至るまで症状の改善が見られず、皮膚科の医師からも見放された女性が、活性水素水の摂取を開始してわずか1ヵ月後には、その症状のおよそ8割までが消失しました。小児喘息・ジンマシン・花粉症が改善した例はこの病院の臨床例を待つまでもなく、数多くの例を見ることができます。

8)神経性下痢症の改善

 薬物療法ではまったく改善が見られず,数年間にわたって続いた下痢で、あまりに頻繁な便意のために電車通学にも支障をきたすほどだった16歳の男子高校生が、活性水素水の摂取開始後2週間で劇的に治癒しました。

9)胃切除後にはじまった持続性下痢症の改善

 十二指腸潰瘍穿孔のために緊急胃切除手術を受け、その後7年間にわたり頻度の高い下痢が続いていた40歳代の男性はあらゆる薬物療法によっても改善が見られませんでしたが活性水素水の摂取2週間で通常の便、通常の排便回数に改善しました。



このエントリーのトラックバックURL

;

http://www.ace912.com/mt/mt-tb.cgi/780

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

« 前のページ | トップページ | 次のページ »